渋谷区在住、46歳 木本 恵さまインタビュー動画

妊娠から出産までの物語を紡ぐ、こちらの動画もご覧ください。


 

どんな些細なことでも結構です。お気軽にご相談くださいませ!!

企業理念

患者様の本来叶えたい妊娠出産、そして地域社会の笑顔というゴールまでを完走してもらう為のサポートを全力で応援していく院であり続ける。

日本の将来の活力を担う若者を増やし続け、生活習慣の変化により妊娠しにくくなった患者様の体質改善を目的とした不妊鍼灸・整体施術を提供しております。

私たちの笑顔が患者様の笑顔となり患者様の取り巻く環境を笑顔にしていくそんな幸せ溢れる院を創造していくこれが私たちの企業理念です

青山鍼整道 総院長 小林 芳憲

主な活動実績・略歴
1998年 長野オリンピックスキージャンプチーム帯同
1999年 ホテルニューオータニ法人会員制クラブで鍼灸院開業
2002年 日本大学保健体育審議会公認トレーナー
2006年 東京リゾート&スポーツ専門学校講師
2008年 全日本スキーナショナルチームに帯同
2009年 MLBアリゾナウィンターリーグに帯同
2011年 ノルディック世界選手権オスロ大会帯同
2015年 テレビ朝日『夏祭り』ジャニーズJr.ライヴ帯同
2017年 第8回冬季アジア競技大会ジャンプチーム帯同
2018年 平昌オリンピックスキージャンプチーム帯同

1、脳下垂体に適度な刺激を加えることで妊娠しやすいホルモン数値に近づきます。

高度生殖医療を熟知した不妊クリニックと提携して鍼灸と不妊整体骨盤矯正で下肢の血液リンパの流れを促進し、脳内血流の改善と内臓、自律神経にも働きかけ妊娠しやすいホルモン数値に変化しやすくなります。

東洋医学に基づく理論により経穴(ツボ)を選穴、生理期、低温期、高温期それぞれの周期に適した鍼灸しんきゅうと採卵や移植、人工授精のタイミングに合わせた適切な鍼はり灸をクリニックと並行治療することで高い妊娠率と着床率に期待ができます。

2、卵子や子宮の状態を整えて着床の確率を高めるお手伝いをします。

体外受精や顕微授精で胚移植・胚盤胞移植しても必ず妊娠するとは限りません。子宮に戻した胚が着床しないと妊娠は成立しませんが、医療技術が発達した現在でも、人工的に着床させることは不可能です。

特に高齢になるとホルモン環境が悪くなり、卵子や胚の質が低下するために着床しにくくなります。当院の鍼はり灸とクリニックと並行治療で生殖器系に働きかける施術を行うことで、卵子や子宮の状態を整えて着床の確率を高めるお手伝いをします。


3、生活スタイルのアドバイスも提供いたします。

不妊専門クリニックはそれぞれに特徴や治療方針がありますが、患者様の現状を考慮して病院クリニックもご紹介させていただいております。

妊娠中のつわり・腰痛・逆子・安産のためのケアなど、出産直前までサポート対応。当院では男性不妊にも対応しておりますので(精子の量が少ない、運動率が低いなど)なんなりとご相談ください。

4、赤ちゃんに出会うための良き伴走者として、皆様に寄り添います

当院で不妊鍼灸を受けられた2017年度の患者様のうち不妊専門クリニック並行で来院される30歳~39歳の方の妊娠率が最も高くなっております。(体外受精-胚移植の妊娠率は20%~40%といわれています)ストレスが多い不妊治療は、患者様と一緒に隠れた原因を探っていく過程がとても大切です。

高い技術や深い知識だけではなく、患者様との密接なコミュニケーションも治療の重要な要素のひとつ。一日も早く赤ちゃんに出会うための良き伴走者として、皆様に寄り添ってまいります。

5、最新栄養学、妊娠しやすいBMI、体脂肪率、体調管理を個別サポート

最新の栄養学も取り入れ妊娠しやすいBMI、体脂肪率、体調管理をわかりやすく提案させて頂きます。

「下肢筋肉量が高い人は卵巣機能が高い」傾向にあるので、ご自宅で簡単にできる骨盤底筋エクササイズなど、将来的にいつでも妊娠できるお身体に整えておきたい女性のために妊活ダイエットのサポートもしております。

※施術はすべてオリンピック医科学スタッフ、院長小林が担当させていただきます。

当院では移植はり、着床鍼を強くおすすめしております!

 

 

 

 

 

当院は鍼灸と不妊クリニック並行治療の方を優先で、ご案内しております。医師の同意により移植当日に弱い刺激を患部に直接行うことで、着床する確率が大幅にUPという研究結果が報告されております。最短距離で結果を出したい方には当院の移植、着床はり鍼を是非お試しください。

当院の通院6つのメリット!!

・不妊鍼灸と病院の並行治療で妊娠しやすいホルモン数値に変化しやすくなります。

・不妊鍼灸と病院の並行治療で子宮内膜が厚く柔らかくなり、着床しやすくなります。

・ホルモン剤などの薬の副作用、体への負担が軽減される。

・不妊鍼灸とクリニック並行治療により体外受精、人工授精、顕微授精の妊娠率が高まります。

・その結果、病院での高額医療費が節約できる。

・オリンピックチーム医科学スタッフの当院と提携ドクターとのと栄養学指導でBMI、体脂肪率に変化が表れ妊娠しやすいカラダへと変化していきます。

クリニックの良い面と、鍼灸整体治療の良さを相互に取り入れ補完しながら治療を進めていくことが妊娠への近道です。

不妊治療効果 本当に大丈夫?

冷え症を改善して、妊娠しにくいカラダに!?

「治療効果本当に大丈夫?」そう思われて当然かと思います。
あなたは今までに相当悩んで色々試されたのですから・・・・・

1、毎月のホルモン数値に変化があらわれない
2、卵の状態、質が悪いと言われた
3、移植しても着床しない
4、妊娠しても流産を繰り返す
5、生理不順で基礎体温も一定しない
6、手足やお腹が冷たく体質改善したい

※以上のような経験をされている方も多いのではないでしょうか?
不妊に悩むすべての方に確実に効果が得られる方法は残念ながらありません。しかし原因が何であれ、なかなか妊娠に至らない方に共通した特徴があります。

それは冷え症体質です!「冷えの体質になっていませんか?」

身体の冷えだけでなく、自律神経の乱れ、体内に溜まった心因的ストレスなどの要因が絡み合って不妊体質を作っていると当院では考えます。あなたは今、身体の冷えがとれない、生理不順・生理痛がある。
身体の疲れがなかなかとれない。精神的なストレスがある。よく眠れない。といった妊娠しづらいマイナスの健康状態にあるのかもしれません。

どのような治療で不妊体質を改善していくのか?

当院では鍼灸整体治療の力で”身体の巡り”(気・血・水)を改善させます。
その結果、血流が良くなり代謝能力や体内の毒素を外に出す力が強まります。またホルモンを出す脳幹部、視床下部に直に刺激を与える事ができ自律神経の調節とともにホルモンバランスの調整ができます。


いい卵子を育て卵子が着床しやすく胎児が元気に育つような環境づくりを西洋医学と東洋医学の力で作る!

妊娠力を上げるためには、卵子の質を良くして、妊娠しやすい体質を作ることが重要です。そのためにはまず、自分の体質を理解して、日々の習慣を変えていく必要があります。

こうした体質の把握と改善こそ、東洋医学の最も得意とするところです。主な臨床研究例えば、血液検査やエコー検査などでは原因が分からない不妊症の場合でも、カラダのどこかに、または生活のどこかにその原因が潜んでいます。ですが、病院の検査では知る術がなく、診察時間も短いため、特定することが難しいのです。


一方、東洋医学の場合、何千年にものぼる膨大な数の経験則や、全身に現れる様々な症状から、カラダの状態や体質を読み取ることができます。そして、鍼灸や食事の改善などを通じてカラダの状態を正常に整えていきます。その結果、もともとカラダに備わっている免疫力や自然治癒力を引き出し、不妊症をはじめとしたカラダの不調を改善していくのです。

(2002年 4月30日 読売新聞夕刊)

当院の鍼灸整体治療では、病院の検査などでは見つからなかった不妊症の隠れた原因を見つけ、治療します。

(2005年6月12日、中日新聞)

つらい症状を改善するためには、体質改善・生活習慣の改善も必要です。つらい症状を改善し、妊娠のための体質改善を合わせて行うのが、当院の特徴です。

参考文献
「アメリカの生殖医学学会誌 Fertility&Sterility より」
【胚移植日に鍼灸治療を行うと体外受精、顕微授精の妊娠率を上昇させる】
胚移植日に鍼灸治療を行なうと体外受精、顕微授精の妊娠率を上昇させ273例を研究対象とし、鍼を行なわない組では22%の妊娠、鍼治療組では36%の妊娠率となり、鍼灸治療を行なった組に有意に妊娠率が高くなった。
2006年デンマークの報告)
【体外受精例に鍼灸治療を3回行い、鍼治療群に妊娠率が高かった】
体外受精と顕微授精例の黄体期に鍼治療を行なうと妊娠率が有意に高かった225例を対象としたもの。鍼灸を行なわなかった組では13.8%、行なった組では28.4%の妊娠率で、鍼灸治療組の妊娠率が高くなった。
(2006年ドイツの報告)
【体外受精例に針灸治療を3回行い、鍼治療群に妊娠率が高かった】
体外受精例に鍼治療を3回行い、鍼治療組に妊娠率が高くなった例228例を対象に、hMG(排卵誘発剤)注射時、採卵前、採卵直後に鍼を行なった。
行なわない組では23%、鍼治療組では31%の妊娠率で、有意差はなかったが、鍼治療組に妊娠率が高くなった。
(2006年オーストラリアの報告)
【体外受精と併用された鍼灸治療は妊娠率を向上させる】 メリーランド大学、ジョージタウン大学産婦人科は過去の7件の臨床試験のデータをまとめた。鍼治療を併用した胚移植は、鍼治療を受けた群の臨床的妊娠は1.65倍高く、継続中の妊娠は 1.87倍、生児分娩率は1.91高く、鍼治療は妊娠率の高さと関連していたと発表。(2008年アメリカからの報告)

クリニック並行で施術をお考えの方のみ対応しております。

受付から施術、会計まで

◆ご予約について
・電話かメールで予約可能な曜日、時間帯をご予約していただきます。
・施術前に電話でカウンセリング(予備問診)をさせていただきます。

◆来院
東洋医学と西洋医学的検査法の両面から診させていただき、既往歴、現在服用しているお薬、血液検査、ホルモン数値も予診表に記入させていただきます。

◆施術方針の説明
患者様の現状の骨盤の歪みと全体のバランス、脈診などで不妊症を引き起こしている原因を説明していただきます。患者様にベストな施術計画についても同時にお話させていただきます。

◆施術開始
不妊治療に欠かせない自律神経の調整と血液、リンパ液の循環を促す冷え性の改善、骨盤矯正、鍼灸整術を行います。施術はすべて代表小林が担当します。プライバシーを最大限配慮した空間が喜ばれております。<◆施術終了後
施術前と施術後の変化を体感していただきます。患者様の妊娠に向かって結果を出せる施術を提供しますので安心してご利用下さい。

◆会計
次回予約していただき終了となります。お支払は現金かカート払いとなります。◆皆様のご来院お待ち申し上げております。  

来院前に必ずお読みください!!

お着替えはご用意してありますがスカート、ジーパンは、できるだけお控えくださいますようお願い申し上げます。

・一番新しい検査記録(血液検査やレントゲンフィルム等)
・服用中の薬等の薬名が分かる物(お薬手帳等)
・医療機関からの紹介状があればご用意下さい。
・当院で使用するタオル、手ぬぐい等は、すべて滅菌済梱包しています。
※ご自分専用のタオル等をご用意いただいても結構です。

当院では週一回の治療を基本としています。

当院では週一回の治療を基本としています。症状や体質等によって個人差はあります。病気が治るというのは身体の治癒力が身体をむしばむ病邪より優勢に働くことが必要で、鍼灸、整体治療ではその治癒力を引き出していきます。治療の度に身体が変化していくことを実感していただければと思います。

治療直後よりも少し時間が経ってからの方が身体の変化、症状の変化を自覚する方が多いのも治癒力を引き出しているということの現れです。
頭痛、自律神経系等の症状緩和も数回の施術で改善していきますが定期メンテナンスを怠ると悪化してしまうこともありますので、一旦症状が落ち着いてからでも月2回~4回のメンテナンス利用をお勧めします。

お客様へのご協力とお願い。

当院では保険診療を受けつけておりません。費用も保険適用外なので整形外科や整骨院などで回復される方は当院を利用せず、そのまま保険治療で受診することをお願いしております。 自費でもいいから、安心・安全で質の高い施術を本当に必要としているお客様にだけご利用していただきたいと考えています。

当院は完全自費診療となります。

以下の症状の方にはお断りしております。

✓インフルエンザ、高熱症状の方
✓ 極端に体調が悪い方
✓ 妊娠中で医師の同意が得られない方
✓ 骨折、捻挫の直後などの整形外科疾患
✓ スマホが気になり施術に集中できない方
✓ 問診、施術説明をきちんと聞けない方

※よりよい治療を提供するため、以上ご協力いただきますようお願い申し上げます。