流産なんて怖くないレシピを8月初旬に公開します!!

こんにちは!
 
令和の子宝請負人の小林芳憲です。
 
 
 
過去34年間の通院患者様で、妊活中に流産・・・・・
 
というご経験をなさった方も少なからずいらっしゃいます。
 
 
 
凄く悲しいことですし、
 
絶対に経験したくないことだと思います。
 
 
 
ですが、流産専門鍼灸施術を受けることで、ほぼ100%防げます。
 
辛い話題ですがお話ししようと思います。
 
 
 
そもそも流産というのは、
 
妊娠が22週未満で赤ちゃんが育たなくなり、
 
妊娠の継続ができなくなることをいいます。
 
 
 
流産と言えど様々な種類がありますが
 
不妊治療をしている方が初期のころに
 
経験なさる流産は二通り。
 
 
 
・化学流産
 
受精卵が子宮内膜に着床し、ホルモン値も
 
いったん上昇し妊娠判定が陽性となる。
 
 
しかし、胎嚢確認ができるまでの間に成長が止まり
 
生理のように出血が起こる。
 
初期段階の流産。
 
 
 
・稽留流産
 
胎嚢確認後、心拍確認もできていたのに
 
胎児の成長が止まってしまったり、
 
 
心拍が弱まり確認できなくなってしまうこと。
 
子宮内に赤ちゃんが残っているので
 
摘出するための手術が必要になる場合も。
 
 
 
不妊治療を続ける中でようやく授かった命。
 
なのに流産してしまったとなれば
 
その時のショックは計り知れません。
 
 
 
「私が悪かった」と責めてしまう女性も
 
いらっしゃいますが、決してそうではありません。
 
 
 
初期に流産する原因のほとんどが、
 
受精卵の染色体異常といわれています。
 
 
 
もともと成長を続けていくことが
 
難しい運命を背負った受精卵だったのです。
 
 
 
一度流産してしまうと、
 
妊娠できない体になってしまうのでは?
 
と不安になられる方もいらっしゃいます。
 
 
 
その点については、ご自宅でできる流産防止のセルフお灸ツボなどを毎日行うことで、
 
流産しない身体へと導くことができるので
 
どうか安心してほしいと思っています。
 
妊活セルフお灸特典動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=CucUvppHHN0
 
不妊治療中、このように流産してしまい
 
とても辛い思いをされても
 
その後新しい生命を授かった方はたくさんいます。
 
 
 
もちろん、無事に元気な赤ちゃんを
 
ご出産されましたよ(*^-^*)
 
 
 
流産は一度経験してしまうと
 
立ち直るまでに時間もかかるもの事実です。
 
ショックだし辛いことでもありますが。
 
 
 
けれどそれで全ての希望が
 
断ち切られるわけではありません。
 
 
 
まだ希望をもって一歩いっぽあきらめず進んでいくことで
 
乗り越えた先には必ず幸せな未来が必ず待っていますからね。
 
 
 
もし万が一にも、
 
流産という経験をされた場合には
 
 
自分を絶対責めず、むしろ未来への希望を信じて
 
一歩ずつでも歩んでいただきたいと思います。
 
北は北海道、南は沖縄からたくさんのご相談メールをいただいておりますが、
 
”本気で妊活に取り組んでいる方のために”
 
ご自宅でできる「流産なんて怖くないレシピ」を8月初旬に公開しますので、こうご期待!!
 
 
 
令和の子宝請負人 小林芳憲

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