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こんにちは!

令和の子宝請負人 小林芳憲です。

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突然ですが質問です!

世界一有名な画家と言えば誰でしょう?

 

三者三様な答えが出てきそうな質問ですが

多くの人が思い浮かぶであろう画家の一人

それがパブロ・ピカソです!

 

「ひまわり」や「ゲルニカ」

なんかは聞いたことがあるかもしれません♪

 

今日はそんなピカソから

子供を育てることについて学べたらいいな

と思います(^_-)-☆

 

ピカソの作風はその生涯の中でも

劇的に変化していきました。

 

そして最後にたどり着いた作風は

「子供のような作風の絵」だったんです!(^^)!

 

晩年にピカソは

「この年になってやっと子供らしい絵が描けるようになった」

という言葉を残しています。

 

なんだか有名画家が晩年に残すには

ちょっと意外な言葉にも思えますが

これにはピカソの生涯と深い関係があるんです。

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美術教師だったピカソの父から7歳の頃から

熱心な美術教育を受けました。

 

その甲斐もあってか、幼少期から

天才の片りんを見せつけたピカソは

自らの父親さえも圧倒。

 

ですが同時に、父親からの影響もあり

子供の頃に“子供らしい絵”を

描くことができなかったんですね。

 

ピカソは様々な作風で

大胆に思い描く世界を描き、豊かな

創造性を人々に見せつけていました。

 

ですがそれは子供の頃に描くことができなかった

「子供らしさ」の探求故だったのかもしれません。

 

そんなピカソは子供であることや

子供について、多くの言葉を残しています。

 

「子供はみんな、アーティストである」

あ~確かにな~と思ってしまう一言。

 

子供はとても純粋です。

初めて見る物や触れる物、色々な物に

興味を示すでしょう。

 

大人になるにつれて様々な倫理観や価値観が

備わってきますが、子供であればあるだけ

心は純粋そのものです。

 

純粋な目で見ると

自然に自由な発想やアイディアが浮かびます。

 

それを自由に絵に描いたり表現すると、

どんな大人にもできない作品が

できあがるんですよね(^_-)-☆

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次に

「創造性の最大の敵は、良識である」

 

先にもお話ししたように

大人になるにつれて様々な倫理観や

価値観が備わってきます。

 

時にそうした倫理観や価値観が

自らの創造性の邪魔をしてしまうことが

あるんですよね。

 

空の色は青色、リンゴは赤…

これは誰かが決めたことじゃないのに

いつの間には自分の中に染みついてしまうもの。

 

でも子供の頃の純粋な目で見ると

それは違った色や、違った見方が

できるものだったりするんです♪

 

良識や常識、倫理観や価値観。

生きていくうえで必要なものですが

時にそれが創造性を縛ってしまうんですよね。

 

そしてここでもう1つ質問です!

子供をどんな風に育てたいですか?

 

熱心に教育を受けさせよう!

こうした育て方をしよう!

色々考えているかもしれません(^_-)-☆

 

でも子供の全てを縛ってしまわないように

純粋な心を持たせて、

子供の創造性を奪ってしまわないよう。

 

子供の自由と個性を尊重しながら

育てることができたら素敵ですよね(^^♪

 

妊活は出産するまでがとても大切です。

だからこそ妊活中は

未来の子供についてもよく考えることが

できる大切な時間ですよ♪

 

子供はみんなアーティスト!

自分の子供が世界をどんな風に見るのか

それもまた楽しみの一つですよね☆

 

令和の子宝請負人 小林芳憲

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